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ミネラルウォーター・天然水 コスパ最強ランキング【2026年版】1Lあたり最安で比較

執筆・更新: ゆきんこ(30代・専業主婦/個人運営) 単位あたり価格で日用品を比較しています。

🏆 編集部イチオシ この記事の1位
LDC 自然の恵み 国産天然水 2L×12本の商品画像

LDC

LDC 自然の恵み 国産天然水 2L×12本

¥1,880 約78円/L 4.0

※ 掲載価格は執筆時点の商品本体価格で、送料は含みません。最新価格は各ショップでご確認ください。

1

LDC

LDC 自然の恵み 国産天然水 2L×12本

2L×12本(24L)約78円/L
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最安¥1,880約78円/L楽天市場
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アサヒ飲料

アサヒ おいしい水 天然水 ラベルレスボトル 2L×9本

2L×9本(18L)約91円/L
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楽天オリジナル

楽天オリジナル 天然水 500mL×24本

500mL×24本(12L)約109円/L
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コカコーラ(いろはす)

いろはす 天然水 ラベルレス

2L×8本(16L)約117円/L
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Crystal Geyser

クリスタルガイザー 天然水

500mL×48本(24L)約135円/L
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かぞく想いの天然水

かぞく想いの天然水 硝酸態窒素ゼロ 2L×12本

2L×12本(24L)約166円/L
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Volvic

ボルヴィック 天然水 500mL×48本

500mL×48本(24L)約213円/L
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エビアン 天然水 硬水 500mL×24本

500mL×24本(12L)約248円/L
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安曇野

安曇野ミネラルウォーター 北アルプス 2L×6本

2L×6本(12L)
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サントリー

サントリー天然水 南アルプス 2L×12本

2L×12本(24L)
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最安¥2,280〜¥3,480楽天市場
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※ 評価は各ショップ(楽天市場・Yahoo!ショッピング等)のレビュー平均・件数です。集計時点の値で、最新はリンク先でご確認ください。

※ コスパ(単価)は「最安価格 ÷ 内容量」で当サイトが自動計算しています。価格・単価・順位は週次で自動更新されるため、手動更新の比較サイトより新しい状態を保ちやすいのが特徴です。

単価・順位の計算に送料は含めていません。送料はお届け先の地域やショップごとの送料無料ラインによって変わるため、本体価格が安くても送料を足すと順位が入れ替わることがあります。まとめ買いや他商品との同時購入で送料無料になる場合も多いので、実際に支払う総額は各ショップの購入画面でご確認ください。

1L単価は「送料まで含めて」はじめて比べられる

水は重さに対して価格が低い商品なので、通販では送料の影響が他のカテゴリより大きく出ます。ケースの本体価格だけで単価を比べると、送料が別途かかる商品が実際には割高、ということが起こります。

確認するのは次の2点です。

  • 送料込みかどうか。同じ商品でもショップによって扱いが違います
  • 何ケースから送料が変わるか。1ケースずつ買うより、まとめたほうが1Lあたりが下がる場合があります

上部の比較表は商品ページの価格を並べていますが、配送条件はお住まいの地域によっても変わります。最終的な判断は、注文画面で送料を含めた金額を見てから行ってください。

2Lと500mLは、単価ではなく使う場所で分ける

容量あたりでは2Lのほうが有利ですが、2Lのボトルは重く、注ぐたびに持ち上げる必要があります。高齢の方が使う場合や、職場・外出先に持っていく場合は、単価が高くても小さいボトルのほうが実際に使い切れます。

保管場所も現実的な制約です。ケース単位の箱は場所を取り、床に積むと掃除の邪魔になります。買う前に、どこに何ケース置けるかを決めておくと、まとめ買いの量を決めやすくなります。 この「運ぶ・置く・空きボトルを捨てる」手間が積み重なってきたら、ウォーターサーバーが選択肢に入ります。水道水をろ過する浄水型は使う量が増えても料金がほぼ変わらず、宅配水は使った分だけ費用が積み上がるという違いがあるため、どれくらい飲むかで有利なほうが入れ替わります。それぞれの費用構造と解約条件は 浄水型ウォーターサーバーの比較宅配水ウォーターサーバーの比較 で整理しています。

ペットボトルはにおいを通すので、置き場所を選ぶ

見落とされがちですが、ペットボトルの樹脂はにおいを通します。洗剤・灯油・防虫剤・芳香剤などの近くに保管すると、においが中身に移って飲めなくなることがあります。

備蓄として長期間置いておくなら、においの強いものと同じ場所に置かないのが鉄則です。直射日光の当たる場所も避けます。ラベルレスの商品は分別が楽ですが、賞味期限が箱側にしか記載されていないことがあるので、箱を捨てるときは期限を控えておくと安心です。

なお表示されている期限は、内容量が表示どおりであることを保証できる期間という側面があります。水そのものが急に傷むわけではありませんが、備蓄はローリングストック(古いものから使って買い足す)にしておくと迷いません。

軟水と硬水は「何に使うか」で選び分ける

硬度はカルシウムとマグネシウムの量を表した数値で、低いものを軟水、高いものを硬水と呼びます。おおまかには硬度100前後を境に呼び分けられ、その中間を中硬水とすることもあります。数値はラベルや商品ページに書かれているので、味の好みだけでなく用途から選べます。

軟水が向く用途

  • 和食のだし・日本茶・炊飯: 素材の風味を引き出しやすく、日本の水に合わせて作られた調理法と相性が良いとされます
  • 赤ちゃんのミルクの調乳: 硬度の低い軟水が適するとされています。製品によっては調乳への使用可否が明記されているので表示を確認し、迷う場合はかかりつけの医療機関や自治体の相談窓口に確認してください
  • 毎日たくさん飲む: くせが少なく飲み疲れしにくいため、水分補給の主力にしやすくなります

硬水が向く用途・注意したい点

  • そのまま飲む: ミネラルの含有量が多く、味に特徴があります。好みが分かれる部分です
  • 加熱すると白い沈殿が出ることがある: 電気ケトルの内側に白い付着が残るのはこのためで、故障ではありません。だしやお茶では風味に影響することがあります
  • 飲み慣れていないとお腹がゆるくなることがある: 硬度の高い水に慣れていない場合は、少量から試すほうが無難です

迷ったら軟水が使い回しの効く選択です。硬水は「そのまま飲む用」と割り切って別に買うと、料理で困りません。

国産と海外産は、硬度以外にも違いがある

「国産はおおむね軟水、海外産には硬水が多い」という傾向はありますが、硬度は製品ごとに表示されているので、産地から推測するのではなく数値を見るのが確実です。産地で本当に変わるのは、むしろ次の点です。

  • 殺菌処理の考え方: 日本国内で流通する製品は加熱などの殺菌処理を行うものが主流です。一方、ヨーロッパでは水源の管理を前提に処理を最小限にする考え方が一般的で、同じ「天然水」でも工程が違います。どちらが優れているという話ではなく、設計思想の違いです
  • 品名の表示: 国内の製品には「ナチュラルミネラルウォーター」「ボトルドウォーター」などの品名が表示されています。採水後にどこまで手を加えているかがここで分かるので、こだわるなら商品名ではなく品名欄を見てください
  • 価格と在庫の動きやすさ: 海外産は輸送の距離が長いぶん、為替や輸送費の影響を受けます。同じ商品でも時期によって単価が動きやすく、欠品も起きやすいため、定番として使い続けたいなら国産のほうが読みやすくなります
  • ボトルの作り: 海外産は薄く柔らかいボトルの製品があります。軽い反面、持ったときに変形して注ぎにくいことがあり、積み重ねての保管にも向きません

日常の飲用と料理に使う土台は国産の軟水でそろえ、味を楽しみたいときだけ海外産を足すという分け方が、コストと使い勝手のバランスを取りやすい組み合わせです。

備蓄として買うなら、必要量から逆算する

防災用に備える場合、1人1日あたり3Lが飲料と調理を合わせた目安とされています。家族の人数と、何日分を備えるかを掛け合わせると必要なケース数が出ます。

これだけの量を一度に置くと保管場所を圧迫するため、普段から飲む銘柄を多めに買い、使った分を買い足していくローリングストックにすると、期限切れの入れ替え作業が発生しません。備蓄専用の長期保存水を別に用意する方法もありますが、その場合は期限の管理を忘れないよう、箱に期限を書いておくと確実です。

2Lと500mLの配分も考えどころです。停電や断水の状況では、開けたボトルを冷やしておけないため、飲み切れる小さいボトルのほうが扱いやすい場面があります。

買ってから気づきやすい注意点

  • 口をつけて飲んだら早めに飲み切る: 直接口をつけたボトルは、その日のうちに飲み切るのが基本です。コップに注いで飲めば保存できます
  • 開封後は冷蔵庫で: 常温に置いたままにしないでください。特に夏場は状態が変わりやすくなります
  • 定期購入の条件を確認する: 単価が下がる代わりに、最低回数や解約の締め日が設定されていることがあります。届く量が消費量と合っているかも合わせて考えます

まとめ

ミネラルウォーターは送料を含めてはじめて1L単価を比べられる商品です。ケースの本体価格だけで判断せず、注文画面で送料込みの金額を確認してください。

2Lと500mLは単価ではなく、置き場所と持ち運びで分けます。ペットボトルはにおいを通すので、洗剤や灯油の近くに置かないのが備蓄の鉄則です。

水そのものは、日常の飲用と料理に使う土台を国産の軟水でそろえ、味を楽しみたいときだけ海外産や硬水を足すという分け方が扱いやすくなります。だしや炊飯、赤ちゃんの調乳では硬度の表示を確認してください。産地から硬度を推測せず、ラベルの数値を見るのが確実です。価格と容量あたりの単価は、ページ上部の比較表(自動更新)でご確認ください。


※ 価格は記事執筆時点の楽天市場での販売価格です。価格は変動する場合があります。

よくある質問

軟水と硬水はどちらが体によいですか?
どちらが優れているということはなく、用途と体質に合わせて選ぶのが基本です。日本人は軟水に慣れ親しんでいるため日常の飲料水には軟水が飲みやすい傾向があります。硬水はカルシウム・マグネシウムの補給が期待できますが、胃腸が弱い方や赤ちゃんには軟水が適しています。
赤ちゃんのミルクに使える水はどれですか?
硝酸態窒素の少ない超軟水が適しています。硬度60mg/L以下の国産軟水を目安にするとよいでしょう。使用前にパッケージや商品説明で成分を確認することをおすすめします。
備蓄用の水を選ぶポイントは何ですか?
長期保存対応と表記された商品を選ぶと安心です。ペットボトル飲料の賞味期限は通常2年程度ですが、長期保存水は5年以上に対応しているものもあります。ローリングストックで消費しながら補充するサイクルを作ると、賞味期限切れを防ぎやすくなります。
2Lと500mLどちらを選べばよいですか?
自宅での日常使い・料理・備蓄が中心なら2Lボトルがコスパ面で有利です。外出時の携帯・職場や学校へのストックには500mLが使いやすいです。両方を使い分けることで利便性とコストのバランスを取ることができます。 ---

この記事の結論

LDC 自然の恵み 国産天然水 2L×12本

¥1,880 約78円/L

各商品の詳細

1
LDC 自然の恵み 国産天然水 2L×12本の商品画像

LDC

LDC 自然の恵み 国産天然水 2L×12本

4.0 (3件)
価格
¥1,880
容量 2L×12本(24L)
約78円/L

特徴

  • 栃木県産の国産軟水・硬度45mg/Lの超軟水
  • 赤ちゃんのミルク調乳・離乳食にも適した水質
  • まとめ買い12本セットで備蓄・ローリングストックに対応

メリット

  • 超軟水でミルク調乳・介護・日常飲料と幅広い用途に使いやすい
  • 国産でコスパが高くまとめ買いに向いている
  • 備蓄水・ローリングストック用として使い回しやすい容量

デメリット

  • 大手ブランドに比べ知名度が低い
  • 地域によっては送料が別途かかる場合がある
こんな方におすすめ: 赤ちゃんがいる家庭・コスパ重視で備蓄用の水を探している方
2
アサヒ おいしい水 天然水 ラベルレスボトル 2L×9本の商品画像

アサヒ飲料

アサヒ おいしい水 天然水 ラベルレスボトル 2L×9本

4.4 (23件)
価格
¥1,643
容量 2L×9本(18L)
約91円/L

特徴

  • ラベルを貼り付けないラベルレスボトルでリサイクルが簡単
  • 軟水・弱アルカリ性(pH8前後)
  • 18本入り大容量パックで一度のまとめ買いに対応

メリット

  • ラベルをはがす手間がなくそのままプラスチック資源として出せる
  • 大容量まとめ買いでコスパが高く、まとめ置きしやすい
  • やわらかく飲みやすい口当たりで日常使いに向いている

デメリット

  • ラベルがないため他商品と見分けがつきにくい場合がある
  • 18本入り大箱のため収納スペースがある程度必要
こんな方におすすめ: エコ意識が高い方・ストック場所に余裕があり大量購入したいご家庭
3
楽天オリジナル 天然水 500mL×24本の商品画像

楽天オリジナル

楽天オリジナル 天然水 500mL×24本

4.7 (2,073件)
価格
¥1,310
容量 500mL×24本(12L)
約109円/L

特徴

  • 飲み切りやすい500mLサイズ・24本入り
  • 楽天市場限定販売のオリジナル天然水
  • カバンやリュックに入れやすい持ち運びサイズ

メリット

  • 500mLで外出・職場・学校へのストックに使いやすい
  • 楽天ポイントを活用しながら購入しやすい
  • 1本ずつ取り出しやすく家族それぞれが使いやすい

デメリット

  • 2Lボトルと比べると1Lあたりの単価が高くなりやすい
  • 詳細な産地・水源情報がやや少ない
こんな方におすすめ: 持ち運び用・職場や学校へのストックに使いたい方
4
いろはす 天然水 ラベルレスの商品画像

コカコーラ(いろはす)

いろはす 天然水 ラベルレス

2.5 (2件)
価格
¥1,870
容量 2L×8本(16L)
約117円/L

特徴

  • ラベルレスボトルでリサイクルしやすいエコ設計
  • コカコーラが手がける国産天然水ブランド
  • カロリー・糖質・添加物ゼロの純粋な天然水

メリット

  • ラベルレスでボトルの分別廃棄がしやすい
  • 定番ブランドで品質を信頼して選びやすい
  • コンビニ・スーパーでも入手しやすく補充しやすい

デメリット

  • 8本のためまとめ買い量としては控えめ
  • 国産定番ブランドのため価格より品質重視向け
こんな方におすすめ: エコ意識でラベルレスボトルの天然水を選びたい方
5
クリスタルガイザー 天然水の商品画像

Crystal Geyser

クリスタルガイザー 天然水

0.0 (0件)
最安価格
¥3,240 最安
Yahoo! ¥3,240 (約135円/L) 楽天 ¥3,480 (約145円/L)
Yahoo!が240円安い
容量 500mL×48本(24L)
約135円/L

特徴

  • カリフォルニア州の天然湧水を使用したアメリカ産天然水
  • 24本×2箱で長期ストックに向く大容量構成
  • 適度なミネラルを含む口当たりの設計

メリット

  • 輸入水の中でコスパが比較的よく入手しやすい定番輸入ブランド
  • 500mL個包装で外出時や職場でも使いやすい
  • 48本まとめ買いでストックの補充頻度を減らせる

デメリット

  • 国産天然水と比べて産地・水源の違いが気になる方もいる
  • 輸送コストが価格に反映されやすい
こんな方におすすめ: 輸入天然水を大量にまとめ買いしたい方・500mLサイズを重視する方
6
かぞく想いの天然水 硝酸態窒素ゼロ 2L×12本の商品画像

かぞく想いの天然水

かぞく想いの天然水 硝酸態窒素ゼロ 2L×12本

0.0 (0件)
価格
¥3,980
容量 2L×12本(24L)
約166円/L

特徴

  • 硝酸態窒素ゼロ・PFAS不検出の安全基準を重視した非加熱生天然水
  • アルカリ性天然水で自然のままの水質を保持
  • 長期保存対応で備蓄用としても使える

メリット

  • 硝酸態窒素ゼロ・PFAS不検出で農薬・化学物質への安心感がある
  • 非加熱処理のまま水本来の状態を保持
  • 長期保存に対応し防災備蓄用に活用できる

デメリット

  • メーカー直送のみで代引き決済に対応していない
  • 他の国産水に比べ価格が高め
こんな方におすすめ: 水の成分・安全性にこだわりたい方・小さなお子様がいるご家庭
7
ボルヴィック 天然水 500mL×48本の商品画像

Volvic

ボルヴィック 天然水 500mL×48本

4.6 (36件)
価格
¥5,110
容量 500mL×48本(24L)
約213円/L

特徴

  • フランス・オーヴェルニュ地方の火山岩フィルターを通った軟水(pH7.0)
  • ケイ酸(シリカ)を含み硬度60mg/Lの軟水
  • カルシウム11.5mg/L・マグネシウム8mg/L・カリウム6.2mg/L

メリット

  • 海外産ながら軟水で日本人にも飲みやすい口当たり
  • シリカ(ケイ酸)含有で美容・肌ケアを気にする方にも人気
  • 火山岩フィルターを通したまろやかな飲み口

デメリット

  • 国産水に比べ価格が高め
  • 並行輸入品は正規品と保管・流通管理が異なる場合がある
こんな方におすすめ: 海外の水が好きだが硬水は苦手な方・シリカ含有水を探している方
8
エビアン 天然水 硬水 500mL×24本の商品画像

evian

エビアン 天然水 硬水 500mL×24本

4.4 (110件)
価格
¥2,980
容量 500mL×24本(12L)
約248円/L

特徴

  • フランス・アルプス山脈の氷河を水源とする硬水(硬度304mg/L)
  • 正規輸入品、pH7.2
  • カルシウム・マグネシウムを豊富に含むナチュラルミネラルウォーター

メリット

  • カルシウム・マグネシウムが豊富でミネラル補給しやすい
  • 世界的知名度の高いブランドで品質への安心感がある
  • 500mLで1本ずつ飲み切りやすい

デメリット

  • 硬水のため昆布だしなど和食の料理には向かない場合がある
  • 国産軟水と比べ価格が高い
こんな方におすすめ: 海外産の硬水を好む方・ミネラル摂取を意識したい方
9
安曇野ミネラルウォーター 北アルプス 2L×6本の商品画像

安曇野

安曇野ミネラルウォーター 北アルプス 2L×6本

4.2 (16件)
価格
¥1,080〜¥2,080
容量 2L×6本(12L)

特徴

  • 名水百選に選ばれた北アルプス・安曇野産の国産軟水
  • 塩分31mg/Lの軟水、クセのないすっきりとした味わい
  • 2L×6本のコンパクトセットで試しやすい

メリット

  • 名水百選の産地という水源へのこだわりがある
  • 軟水でどんな料理にも使いやすく幅広い用途に対応
  • 6本セットで初めて試す方や少量で揃えたい方に向いている

デメリット

  • 6本単位のため12本・18本セットと比べ1本あたり割高になりやすい
  • 一度の到着量が少なく頻繁に注文する必要がある場合がある
こんな方におすすめ: 産地・水源を重視したい方・まずは少量から試してみたい方
10
サントリー天然水 南アルプス 2L×12本の商品画像

サントリー

サントリー天然水 南アルプス 2L×12本

4.3 (72件)
価格
¥2,280〜¥3,480
容量 2L×12本(24L)

特徴

  • 南アルプス・北アルプス・奥大山・阿蘇の複数採水地から採水
  • 軟水・弱アルカリ性のナチュラルミネラルウォーター
  • まろやかな口当たりで飲料・料理・お茶・コーヒーに幅広く使える

メリット

  • 日本を代表するブランドとして知名度が高く日常使いしやすい
  • やわらかい口当たりで離乳食やミルク調乳にも合わせやすい
  • スーパーや薬局でも入手しやすく定期補充が容易

デメリット

  • 採水地が複数あるため特定の産地にこだわりたい場合には向かないことがある
  • 他の国産ノーブランド水と比べると価格が高めになる場合がある
こんな方におすすめ: 毎日の飲料水として安心感のあるブランドを選びたいご家庭

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