メインコンテンツへスキップ

ソフトパックティッシュ コスパ比較ランキング【2026年版】防災備蓄にも

執筆・更新: ゆきんこ(30代・専業主婦/個人運営) 単位あたり価格で日用品を比較しています。

🏆 編集部イチオシ この記事の1位
ハロー ソフトパックティッシュ 150組×100個の商品画像

ハロー

ハロー ソフトパックティッシュ 150組×100個

¥5,280 約0.35円/組 4.6

※ 掲載価格は執筆時点の商品本体価格で、送料は含みません。最新価格は各ショップでご確認ください。

1

ハロー

ハロー ソフトパックティッシュ 150組×100個

150組×100個約0.35円/組
楽天4.6(757)
Yahoo!
Amazon
最安¥5,280約0.35円/組楽天市場
価格確認Yahoo!で探す
価格確認Amazon(150組×90個)
2

王子ネピア

ネピア ソフトパックティッシュ 200組 5パック×18個

200組×5パック×18個約0.36円/組
楽天4.6(8)
Yahoo!
Amazon
最安¥6,480約0.36円/組楽天市場
価格確認Yahoo!で探す
価格確認Amazonで探す
3

王子ネピア

ネピア ソフトパックティッシュ 240組 80パック

240組×80パック約0.40円/組
楽天4.9(8)
Yahoo!
Amazon
最安¥7,720約0.40円/組楽天市場
価格確認Yahoo!で探す
価格確認Amazonで探す
4

王子ネピア

ネピア ソフトパックティッシュ 240組 80パック 防災備蓄セット

240組×80パック約0.40円/組
楽天5.0(1)
Yahoo!
Amazon
最安¥7,720約0.40円/組楽天市場
価格確認Yahoo!で探す
価格確認Amazonで探す
5

王子ネピア

ネピア ソフトパックティッシュ 200組 90個

200組×90個
楽天4.6(39)
Yahoo!
Amazon
最安¥5,980〜¥6,480楽天市場
価格確認Yahoo!で探す
価格確認Amazon
6

王子ネピア

ネピア ソフトパックティッシュ 200組 80パック

200組×80パック
楽天5.0(1)
Yahoo!
Amazon
最安¥5,980〜¥6,480楽天市場
価格確認Yahoo!で探す
価格確認Amazonで探す
7

アイリスオーヤマ

Smart Yell ソフトパックティッシュ 150組×50個

150組×50個(7500組)
楽天4.5(833)
Yahoo!
Amazon
最安¥2,645〜¥4,301楽天市場
価格確認Yahoo!で探す
価格確認Amazon(150組×25個)
8

フルール

フルール ソフトパックティッシュ 200組×80個

200組×80個
楽天4.7(1,305)
Yahoo!
Amazon
最安¥1,600〜¥6,480楽天市場
価格確認Yahoo!で探す
価格確認Amazonで探す

※ 評価は各ショップ(楽天市場・Yahoo!ショッピング等)のレビュー平均・件数です。集計時点の値で、最新はリンク先でご確認ください。

※ コスパ(単価)は「最安価格 ÷ 内容量」で当サイトが自動計算しています。価格・単価・順位は週次で自動更新されるため、手動更新の比較サイトより新しい状態を保ちやすいのが特徴です。

単価・順位の計算に送料は含めていません。送料はお届け先の地域やショップごとの送料無料ラインによって変わるため、本体価格が安くても送料を足すと順位が入れ替わることがあります。まとめ買いや他商品との同時購入で送料無料になる場合も多いので、実際に支払う総額は各ショップの購入画面でご確認ください。

箱がないことで何が変わるか

ソフトパックティッシュは、紙をフィルムで包んだだけの包装です。箱の紙材がないぶん、使い終わったあとに出るゴミが小さくなり、収納時に占める体積も減ります。

見落とされがちな違いは形が変わることです。箱タイプは中身が減っても外形が変わりませんが、ソフトパックは減るにつれて薄く、くたっとした形になります。これは隙間に押し込めるという利点であると同時に、自立しないという弱点でもあります。テーブルの上にそのまま置いて使う場面では、箱タイプのほうが安定します。

もうひとつ、取り出す力も変わります。箱タイプは箱が支えになって一枚だけ抜けますが、ソフトパックは袋ごと持ち上がってしまうことがあります。残量が減るほどこの傾向は強くなります。専用のケースやホルダーに入れる、あるいは引き出しの中で押さえられる場所に置く、といった使い方と組み合わせると本領を発揮します。

向いている置き場所、向かない置き場所

ソフトパックの利点が生きるのは、箱が入らない場所です。

車のシートポケット、引き出しの中、洗面台の扉裏、ベッドサイドの隙間、カバンの中。いずれも箱タイプでは厚みが邪魔になる場所ですが、ソフトパックなら収まります。ストックを押し入れに積む場合も、箱タイプより高さを抑えられます。

逆に向かないのは、据え置きで頻繁に使う場所です。リビングのテーブルやダイニングのように、片手で何度も引き出す場所では、袋が持ち上がるストレスが積み重なります。この場合はケースに入れるか、その場所だけ箱タイプにするほうが快適です。

個数と組数の掛け算で量が決まる

ソフトパックは「○組×○個」という表記が一般的です。総量は組数と個数の掛け算になるので、片方だけを見て比べると量を取り違えます。

たとえば個数が多くても1個あたりの組数が少なければ、総量では少ないパックのほうが多いこともあります。比較するときは総組数に直してから価格を並べてください。

なお、ここでも1組は取り出し1回分を指します。2枚重ねなら1組=2枚です。枚数表記の商品を組数に換算してから比べると、容量の違う商品同士でも公平に判断できます。

保管はコンパクトだが湿気には弱い

ソフトパックは箱より場所を取りませんが、湿気に対しては箱タイプより不利な面があります。フィルム包装は開封するとそこから空気が入り、箱のように形が保たれないため、開いた口が広がりやすいためです。

湿気を吸った紙は、しっとりして取り出しにくくなり、風合いも落ちます。洗面所や脱衣所に置く場合は、ケースに入れるか、早めに使い切れる位置に置くほうが無難です。

ストックについては、コンパクトとはいえ個数が多ければそれなりの体積になります。「箱タイプより小さいから場所を取らない」と考えて大量に買うと、想定より場所を使うことがあります。実際に置く棚の寸法と、パックの外寸を照らし合わせてから決めてください。

具体的な価格や1組あたりの単価は変動するため、ページ上部の比較表(自動更新)でご確認ください。

防災備蓄や車内用として選ぶとき

ソフトパックは箱がないぶん、同じ容積により多く収まります。この特性は日常の収納だけでなく、備蓄との相性がよい点でもあります。

備蓄で意識したいのは使わずに置きっぱなしにしないことです。紙製品は湿気を吸うと風合いが落ちるため、備蓄用を別枠で長期保管するより、普段のストックの奥に回して古いものから使う形にするほうが無駄が出ません。買い足したぶんを後ろに入れる、いわゆるローリングストックの考え方です。

車内に積む場合は温度と湿度に注意してください。夏の車内は高温になり、結露や湿気で紙が波打つことがあります。袋のまま裸で置かず、ふた付きのケースや座席下の収納に入れるほうが状態を保てます。

持ち出しを想定するなら、大容量の袋を1つ持つより小分けのパックを複数に分けるほうが扱いやすくなります。ソフトパックは取り出し口を折り返せる製品が多く、開封後も残りが潰れにくいのが利点です。

用途が違うタイプもあわせて検討する

このランキングは省スペースを重視したソフトパックを扱っています。用途が違う場合は次のページもご覧ください。

まとめ

ソフトパックティッシュは、箱がないぶんゴミが小さく、隙間に収まるのが強みです。その代わり自立せず、残量が減ると取り出しにくくなるため、引き出しや車内のように押さえが効く場所と相性がよくなります。

量を比べるときは個数と組数を掛けて総組数に直してください。湿気には箱タイプより弱いので、水回りに置く場合はケースの併用か、早く使い切れる置き方をおすすめします。

価格表記について: 掲載している価格は執筆時点のものです。最新価格は楽天市場でご確認ください。

よくある質問

ソフトパックと箱タイプの違いは?
中身のティッシュ自体に大きな差はありません。ソフトパックは包装ゴミが少なく省スペース、箱タイプは据え置きの安定感があります。用途に合わせて選びましょう。詳しくは[通常タイプのランキング](/articles/tissue-paper-regular-comparison/)も参考にしてください。
ソフトパックは取り出しにくい?
残量が少なくなると取り出しにくくなることがあります。専用のソフトパックケースを使うと最後まで快適に使えます。
1組あたりの価格はどう計算する?
「商品価格 ÷(1個の組数 × 個数)」で算出します。個数や組数が違う商品でも、1組あたりに直すとコスパを比較できます。

この記事の結論

ハロー ソフトパックティッシュ 150組×100個

¥5,280 約0.35円/組

各商品の詳細

1
ハロー ソフトパックティッシュ 150組×100個の商品画像

ハロー

ハロー ソフトパックティッシュ 150組×100個

4.6 (757件)
価格
¥5,280
容量 150組×100個
約0.35円/組

特徴

  • 150組×100個の超大容量ソフトパック
  • 箱を使わない省スペース仕様
  • 1度の購入で長く使えるまとめ買い向け

メリット

  • 100個入りで買い足し頻度を減らせる
  • 包装がコンパクトでゴミが少ない
  • 家族の多い世帯でも安心のストック量

デメリット

  • 100個分の保管場所が必要
  • 据え置き用途には箱タイプが向く
こんな方におすすめ: 大家族・買い物頻度を減らしたい方
2
ネピア ソフトパックティッシュ 200組 5パック×18個の商品画像

王子ネピア

ネピア ソフトパックティッシュ 200組 5パック×18個

4.6 (8件)
価格
¥6,480
容量 200組×5パック×18個
約0.36円/組

特徴

  • ティッシュペーパー本体のまとめ買い候補
  • 箱タイプまたはソフトパックで選べる
  • 家庭でストックしやすい容量構成

メリット

  • 日常の消耗品をまとめて比較できる
  • 保管場所に合わせて形状を選びやすい
  • 家族使いのストック候補になる

デメリット

  • 紙質や肌ざわりは好みが分かれる
  • 大容量品は置き場所の確認が必要
こんな方におすすめ: ティッシュをまとめ買いで備えたい家庭
3
ネピア ソフトパックティッシュ 240組 80パックの商品画像

王子ネピア

ネピア ソフトパックティッシュ 240組 80パック

4.9 (8件)
価格
¥7,720
容量 240組×80パック
約0.40円/組

特徴

  • ティッシュペーパー本体のまとめ買い候補
  • 箱タイプまたはソフトパックで選べる
  • 家庭でストックしやすい容量構成

メリット

  • 日常の消耗品をまとめて比較できる
  • 保管場所に合わせて形状を選びやすい
  • 家族使いのストック候補になる

デメリット

  • 紙質や肌ざわりは好みが分かれる
  • 大容量品は置き場所の確認が必要
こんな方におすすめ: ティッシュをまとめ買いで備えたい家庭
4
ネピア ソフトパックティッシュ 240組 80パック 防災備蓄セットの商品画像

王子ネピア

ネピア ソフトパックティッシュ 240組 80パック 防災備蓄セット

5.0 (1件)
価格
¥7,720
容量 240組×80パック
約0.40円/組

特徴

  • ティッシュペーパー本体のまとめ買い候補
  • 箱タイプまたはソフトパックで選べる
  • 家庭でストックしやすい容量構成

メリット

  • 日常の消耗品をまとめて比較できる
  • 保管場所に合わせて形状を選びやすい
  • 家族使いのストック候補になる

デメリット

  • 紙質や肌ざわりは好みが分かれる
  • 大容量品は置き場所の確認が必要
こんな方におすすめ: ティッシュをまとめ買いで備えたい家庭
5
ネピア ソフトパックティッシュ 200組 90個の商品画像

王子ネピア

ネピア ソフトパックティッシュ 200組 90個

4.6 (39件)
価格
¥5,980〜¥6,480
容量 200組×90個

特徴

  • ティッシュペーパー本体のまとめ買い候補
  • 箱タイプまたはソフトパックで選べる
  • 家庭でストックしやすい容量構成

メリット

  • 日常の消耗品をまとめて比較できる
  • 保管場所に合わせて形状を選びやすい
  • 家族使いのストック候補になる

デメリット

  • 紙質や肌ざわりは好みが分かれる
  • 大容量品は置き場所の確認が必要
こんな方におすすめ: ティッシュをまとめ買いで備えたい家庭
6
ネピア ソフトパックティッシュ 200組 80パックの商品画像

王子ネピア

ネピア ソフトパックティッシュ 200組 80パック

5.0 (1件)
価格
¥5,980〜¥6,480
容量 200組×80パック

特徴

  • ティッシュペーパー本体のまとめ買い候補
  • 箱タイプまたはソフトパックで選べる
  • 家庭でストックしやすい容量構成

メリット

  • 日常の消耗品をまとめて比較できる
  • 保管場所に合わせて形状を選びやすい
  • 家族使いのストック候補になる

デメリット

  • 紙質や肌ざわりは好みが分かれる
  • 大容量品は置き場所の確認が必要
こんな方におすすめ: ティッシュをまとめ買いで備えたい家庭
7
Smart Yell ソフトパックティッシュ 150組×50個の商品画像

アイリスオーヤマ

Smart Yell ソフトパックティッシュ 150組×50個

4.5 (833件)
価格
¥2,645〜¥4,301
容量 150組×50個(7500組)

特徴

  • アイリスオーヤマのソフトパック
  • 150組×50個のまとめ買いパック
  • 薄型で収納しやすい設計

メリット

  • 個数が多く長期間ストックできる
  • 棚や引き出しに収めやすい薄型
  • コストと容量のバランスがよい

デメリット

  • 1個の組数は標準的でやや少なめ
  • 残り少なくなると取り出しにくい
こんな方におすすめ: コスパとストック性を両立したい方
8
フルール ソフトパックティッシュ 200組×80個の商品画像

フルール

フルール ソフトパックティッシュ 200組×80個

4.7 (1,305件)
価格
¥1,600〜¥6,480
容量 200組×80個

特徴

  • 箱を使わないソフトパック仕様
  • 200組のたっぷり大容量
  • 80個入りでまとめ買いに対応

メリット

  • 包装ゴミが少なく省スペース
  • 詰め替え感覚でストックしやすい
  • 1個あたりの容量が多く使い出がある

デメリット

  • 残量が少なくなると取り出しにくい
  • 据え置きには箱タイプの方が安定する
こんな方におすすめ: ゴミを減らしたい方・収納場所を節約したい方

広告・免責事項

当サイトのリンクには楽天・Yahoo!ショッピング・Amazon等のアフィリエイトを含みます。商品購入により当サイトが報酬を得る場合があります。掲載価格は執筆時点のものです。最新価格は各ショップでご確認ください。